33才専業主婦のメス豚体験談

私は童顔なせいか30歳を過ぎた今でも、20歳前後にしか見えないとよく言われます。
また、夫と結婚する前に付き合っていた男性達からは大人しそう、性欲が全くなさそうと言われてきましたが、実は私は人一倍性欲が強いんです。
けれど見た目の地味な私がそうだなんて恥ずかしくて誰にも言えず、ずっと我慢してきました。

でも数年前に夫と結婚して専業主婦になってから、段々と性欲が抑えられなくなってきました。
子供もまだおらずパートもしていないので毎日家に居るばかり、夫は仕事で疲れてレス気味で夜の相手をしてくれないし、寂しかったんですよね。
そこで私は、メス豚なヤリマン女をセフレにしてやりまくる方法教えますというサイトの体験談をお手本に性欲の解消を行うことにしました。

誰か知らない人でいいから私を無茶苦茶にしてほしい、メス豚のように扱ってほしいと思ってあるアプリに登録しました。

そのアプリは近くに住んでいる相手を見つけて気軽にチャットが楽しめるもので、私はそれを使ってメス豚にしてくれる男性を見つけようと思ったんです。
最初からメス豚にしてなんて言うと相手は怪しんでしまうと思い、あまりそういった事は言わないようにしていました。
色んな男性とやり取りをして、その中から意気投合した24歳の独身男性と、それから36歳の既婚男性と実際に会いました。

24歳の彼はまだ経験が少ない事に悩んでいましたが、私が「メス豚にしてほしい、何でもしていいから」とお願いすると、そのまま強引に車の中でしてくれました。
36歳の彼は私と同じように奥さんの方がレス気味らしく、けれど強い性欲を抑えられずにアプリで出会いを求めていたそうです。
私が「私も性欲が強くてメス豚願望があったけど、夫がノーマルでつまらない」と言うと、意地悪く笑って「じゃあ今度から俺が連絡したらすぐに来いよ」と言ってくれました。

どうやらどちらの男性も以前から便利なメス豚がほしいと思っていたらしく、私は無事彼らのメス豚になりました。
メス豚と聞くと何だかモラルが無いように聞こえますが、私はそうやって荒い扱いをされる方が支配されているみたいで興奮するんですよね。
今では夫にバレないように気を付けながら、いつでもご主人様の連絡に答えられるように準備しています。
メス豚を見つけるなんて普通に暮らしていたらあまり出来ない事だと思うので、こういう時はやっぱりネットで出会うのが一番かなと思いました。

31才専業主婦のメス豚談義

隣の家の奥さんはメス豚だと思う。
メス豚って聞きなれない単語だと思う。
ふつうに生きていたらまず触れない言葉だし。
痴漢はよく聞くと思うけど。
どうして私が彼女をメス豚かと思うかというと、ちゃんと理由がある。
あの人は登下校時の男子中学生や、駅前にいる男子高校生のことをよく見ているから。
見ているといっても、普通に見ているのとはわけが違う。
変態オヤジが女子高生をみるときと同じような視線で見ているといえば、
わかってもらえるだろうか。とにかくいやらしいのだ。
このいやらしさを言葉で表現することはとても難しい。
現実の雰囲気を見てもらうことが一番だと思う。
彼女をみれば、メス豚てこういうことをいうんだってよく理解してもらえると思う。
メス豚を体現したかのような女だ。いつか電車の中で捕まらないか心配になる。
でも彼女は一見そうは見えない。清楚で綺麗な奥さんという感じ。
旦那は一流企業につとめていて、マイホームまで建ててくれる。
彼女は旦那が建てたその家の中でぬくぬくと生活していればよいだけ。
よいご身分だ。別に私は嫉妬なんてしていない。
嫉妬しているなんて思われたらすごい屈辱だ。
彼女とはたまに近所ですれ違う。
そのときに軽く会釈をするだけの間柄で立ち話や噂話をすることすらない。
お互いの住んでいる家と苗字は知っているけれど、名前は知らない。
そんなくらいの関係性。すっごい薄いぺらぺらの関係性だ。
でも、私は彼女のことを知っている。彼女がいつも何時に洗濯物を干すか、とか。
彼女のことを観察している私も、もしかしたらメス豚かもしれない。

ヤリマンビッチに関する考察